東京の最深部を走る大江戸線。大江戸線自身は深いことにご満悦。なぜ?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』> (2/2ページ)

日刊大衆

そのワケとは?

回答1:どいつもこいつも文句言いながらも結局電車乗るところ

お題:東京で一番深い場所を走る地下鉄といえば大江戸線。その深さには利用者から不満の声も上がっているが、当の“大江戸線自身”は、深い場所を走ることにご満悦だという。そのワケとは?

回答2:深い方が 下からスカートの中を覗きやすい

 

お題:東京で一番深い場所を走る地下鉄といえば大江戸線。その深さには利用者から不満の声も上がっているが、当の“大江戸線自身”は、深い場所を走ることにご満悦だという。そのワケとは?

回答3:ブラジルのサンバが聞こえるような気がする

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川元 文太 かわもと ぶんた 
1974年12月24日生まれ、鹿児島県出水市出身。ホリプロコム所属。1998年、ツッコミの黒田俊幸と『ダブルブッキング』を結成。元『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)の企画、「電波少年的箱男」の「箱男」。大喜利センスに優れ、さまざまな大会で活躍している。『虎の門』(テレビ朝日系)しりとり竜王戦三段。3度準優勝を果たしている。松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場している。

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