『人事の成り立ち』がHRアワード優秀賞を受賞!─絶版になった新書を大幅増補改訂し単行本として再刊行、書籍の寿命が短命化しつつある出版業界に一石を投ず (4/5ページ)

バリュープレス

主な著書に、『「AIで仕事がなくなる」論のウソ』(イースト・プレス)、『雇用の常識「本当に見えるウソ」』(ちくま文庫)、『面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと』(小学館文庫)、『仕事をしたつもり』(星海社新書)、『女子のキャリア』(ちくまプリマー新書)、『無理・無意味から職場を救うマネジメントの基礎理論』『経済ってこうなってるんだ教室』(ともにプレジデント社)など。

荻野 進介(おぎの しんすけ)

1966年生まれ、89年一橋大学法学部を卒業し、PR会社の知性アイデアセンター入社。2001年リクルートに移り、ワークス研究所にて人事専門誌「Works」編集に携わる。その後、ニッチモに所属しながら、フリーのライター・編集者として活動。「プレジデント」「日経ビジネスオンライン」等で執筆。著書に『サバイバル副業術』(ソフトバンク新書)、『サラサラの組織』(共著、ダイヤモンド社)など。

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