彼女持ちの男性に告白するとき、に肝に銘じておきたいこと (1/2ページ)

魅力的な男性はモテるもの。そのため「好きになった人には彼女がいた・・・」なんて経験を持つ人もいるのではないでしょうか。そんな彼に勇気を出して、せめて想いだけは伝えたくなることもありますよね。そこで今回は「彼女持ちの男性に告白するときに肝に銘じておきたいこと」について20代男女にリサーチしてみました。
「『彼女がいるのは知っているんですが・・・』と前置きをして告白をしてきた後輩がいた。俺も『ごめんね』とお断りしたのですが、その後もやけにしつこくアプローチをしてきて困りました」(21歳/男性/大学生)
彼女がいるとわかっているのにもかかわらず、振られた後もいつまでもネチネチ・・・。彼は本命がいる身なのですから、しつこくアタックをされ続けても困ってしまいます。「振られても仕方がない」という覚悟で告白ができないのであれば、それはただの気持ちの押しつけ。そうならないためにも、彼女がいる男性には「片想いにケリをつける気持ちで」告白をするべきでしょう。
「彼女持ちの彼に告白をしたら『友達なら良いよ』と言われました。彼から連絡も来るようになって、なんとふたりで遊ぶまでに発展!でも結局彼の1番になることはできませんでした」(24歳/女性/看護師)
告白をしたことで、彼から頻繁に連絡が来るようになることもあるでしょう。でも彼が本命と別れる気がないのであれば、それってただキープされているだけですよね。最悪好きな気持ちを利用されて、もっと傷つく結末が待っているかも。浮気相手になってしまうことも予想されます。どんなに彼が好きだったとしても、ここは潔く連絡も取らないようにするべきでしょう。
「告白のときに『良かったらこれ・・・』とアクセサリーをプレゼントしてきた子がいた。