絶対禁句!彼が彼女に言われたら超落ち込んじゃうセリフ (1/2ページ)

彼となんでも言える関係っていいですよね。でも「親しき中にも礼儀あり」という言葉通り、最低限言ってはいけないこともあるのです・・・。言いたいことを言ったせいで彼が傷ついてしまった・・・なんてことにならないよう、今回は男子が彼女に言われたくない台詞をご紹介します。何気なく言ってしまっている女子はちょっと控えた方がいいかも・・・。
「『私、イケメンってあんまりタイプじゃないんだよねー』って遠回しで俺がイケメンじゃないって言ってるよね?」(28歳/男性/不動産)
「イケメンはタイプじゃない」なんて、付き合っている彼からしたら遠回しに顔を否定されたような気分になる言葉ですね・・・。彼は反論しないかもしれないけど、しれっと心で泣いているかもしれません・・・。顔のことは言わないほうが吉。
「目がたれていることをけっこう気にしているのに、みんなといるときに普通にガチャピンみたいとか目のことイジってくるのが嫌」(27歳/男性/医療系)
「学生時代のときに比べ、10キロほど太った。痩せなきゃとは思うけど、ぽっちゃりしている彼女に『痩せたほうがいいよ』と言われるのは余計なお世話だ」(30歳/男性/営業)
誰だって、コンプレックスのことってなるべく触れないでほしいですよね。デリケートな男子はコンプレックスのことをからかわれると傷ついてしまいます。からかう子よりも、コンプレックスさえも好きと言ってくれる子がいいに決まってるんです。彼のダメな部分も温かく受け止めてあげましょうね。
「友達と飲んで泥酔して帰宅したことを笑い話として彼女に話したら『いい歳してやめてよ・・・』と飽きられられた。たしかにそうだけど、歳の話をしなくてもいいだろ」(34歳/男性/証券)年上の彼を持っている彼女は要注意ですね。ある程度年齢を重ねると、年齢に関する話はあまり触れられたくないと思う男子も多いもの。