東亜建設工業が「LaKeel BI」の働き方改革ポータルを採用 ~ 労務管理ダッシュボードを利用して早期導入を実現 ~ (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社ラキールのプレスリリース画像
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株式会社ラキールは、東亜建設工業株式会社より、「LaKeel BI」を受注いたしましたのでお知らせいたします。労働時間のタイムリーな見える化で意識改革や業務効率化を実現し、働き方改革を推進していきます。

株式会社ラキール(本社:東京都港区、代表取締役社長:久保 努、以下「ラキール」)は、東亜建設工業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:秋山 優樹、以下「東亜建設工業」)より、「LaKeel BI」を受注いたしましたのでお知らせいたします。


東亜建設工業は、1908年の創業以来、港湾整備と産業基盤づくり、陸上での建設事業など総合建設業として国内外から高い評価を受けています。2017年から2019年の中期経営計画においてグループ全社をあげて「技術と品質を活かした基盤づくりからの『成長』」という基本方針を掲げ顧客と社会からの期待と信頼に応える持続的成長企業となることを目指しています。

2018年に働き方改革行動計画を策定し、「TOA SMART WORK STYLE」をコンセプトに掲げて働き方改革を積極的に推進するなかで、従業員の働き方を見える化する労務管理ダッシュボードとして「LaKeel BI」を採用しました。

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