「好きです」より萌える!?彼がドキドキする告白の仕方 (2/2ページ)

ハウコレ

ふたりとも大人になったせいかすげー盛り上がって。告白しようかなぁと迷っているときに、帰り道で後ろからハグされた。正直、昔付き合っていたときよりときめきました。(笑)」(20代/IT)

スキンシップに男性は弱いもの。まして、後ろから抱きつかれて嫌な男性はほとんどいません。言葉で伝えるのが難しければ、もどかしく後ろからそっとハグをするのも、気持ちを伝える手段としては正解です。男性だって、ふとした瞬間のモテ仕草に弱いのです。

■■口の動きだけで「す・き」

「仲間内で飲んでるとき、向かい斜めの遠くの席に座ってた女友達とふと目が合って。気のせいかな~って思ってたら3回くらいまた目が合って。なんだろう?と思ってたら、じっと目をみて“す・き”って口の動きされた。すげードキドキした」(20代/学生)

みんながいる前で、こっそり伝える「すき」は、たとえ恋愛慣れをしている男性であってもドキドキします。本当に「す・き」って言ってるのかな?という微妙なラインなところもいいですね。ほろ酔い加減のときにぜひトライしてみましょう。

■おわりに

聞いているだけでキュンキュンしてしまうようなエピソードの数々。ストレートに「好きです」と伝えるのもいいですが、ときには変化球で「好き」を伝え、彼をときめかせてみるのもいいかもしれませんね。(小林リズム/ライター)

(ハウコレ編集部)

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