「好きです」より萌える!?彼がドキドキする告白の仕方 (1/2ページ)

女子からの告白。ただ思いを伝えるだけでなく、彼の心に響くものがいいし、さらに言えば、彼も同じく「好き」と感じて欲しいですよね。「好きです」とストレートに伝えるのもいいですが、成就率の高い告白の仕方をしたいと思うのが乙女心です。そこで男性に、これまで、どんな告白にドキドキしたのかを聞いてみました!好きな人に告白を考えている子は要チェックです!
「元カノのことを引きずり、女友達に相談していたときのこと。元カノとの復縁を応援してくれていた女友達に“ごめん、好きになっちゃったかも・・・“と言われた。びっくりしたけど、そのあいまいな伝え方にキュンとして、女として意識してみるようになった。今その子と付き合い始めて半年です!」(20代/学生)
「ごめん」という謝罪と「好きになっちゃったかも」というあいまいさがヤキモキする告白の言葉。長年の間友情関係を築いてきた相手なだけに、せつなくいじらしい気持ちがしますね。友情関係を壊したくない、でも好きになってしまったという女性は、この台詞で伝えてみてはいかがでしょうか?
「学生時代に、何回か告白したことがあったけどフラれていた子と、社会人になってから会うことに。何回か飲んだあと、“今さらって思うかもしれないけど・・・好きになってもいいかな?”って言われた。思わず“いいとも!”って答えましたね。めちゃめちゃ嬉しかった」(20代/商社)
告白をしているようにみせかけて、相手に判断をゆだねているのが「好きになってもいいかな?」という問いかけ。「いいよ」以外の返答が見つからないところもポイントです。男性はふとした瞬間の問いかけに弱いもの。「好きになってもいい?」という愛らしさにキュンキュンすること間違いなしです。
「価値観が合わなくて、元カノと話し合いの末に別れた。それから2年経って、お互いに付き合っている人もいないし会うことに。