お前もか!? ついに出た機能性表示食品『マイクポップコーン プラスファイバーうすしお味』は腸に良し! (2/3ページ)

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通常はカロリーにしても糖質にしても100g単位で表示されることが多いが、ポップコーンの100gはかなり多い。同じスナックでもポテトチップスなど密度の高いものと比べると、その差は歴然である。

そうして生まれたのが、カルビー傘下のコーンスナックメーカー・ジャパンフリトレー『マイクポップコーン プラスファイバーうすしお味』(45g・希望小売価格 税抜115円・2019年10月28日一部コンビニエンスストアにて先行発売。11⽉25⽇⼀部ドラッグストアにて先⾏発売。2020年3⽉2⽇全国・全チャネルにて発売)である。

罪悪感なしに食べられるポップコーン…。もうそれだけでテンションが上がる人も多いはずだ。エネルギーは1袋当たり206kcalで糖質は18.5g。プラスファイバーということで、この『マイクポップコーン プラスファイバーうすしお味』には難消化性デキストリンが追加されており、”お腹の調⼦を整える”ポップコーンとして機能性表示食品と成り上がった。
ポップコーンを活⽤した腸活と朝⾷レシピを発表するイベント「ポップコーン腸会議 2019〜朝からスナック腸活〜」が10月24日に開催された。登壇したのは日本ポップコーン協会(日本爆裂豆協会)会長・渋川 駿伍氏ほか。朝ごはんにポップコーンという衝撃の提案をしていた

とはいえ、やはりおいしくなければ意味がない。だってスナックなんだもの。ということで味を確認していきたい。

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