告白されるけど結局フラれる「ガッカリ女子」の特徴 (1/2ページ)

いつも相手から告白してくるのに、いざ付き合うとフラれてしまう・・・。そんな悩みを抱えている女性はいませんか?付き合う前と後とでギャップがあり、男性を萎えさせてしまう「ガッカリ女子」。いったいどうして付き合った男性をことごとくガッカリさせていくのでしょうか?ここでは、実際に彼女に萎えて短期間で振ったという男性に聞いた共通点をご紹介します。
「お洒落でメイクも爪もばっちりだった彼女。付き合って家にいったら、部屋が汚くて驚いた。外見だけは女子力が高いけど、生活ぶりは女子力が低いことを知ってガッカリ。期待していたぶん、落差がどうにもならずに別れました」(20代/不動産)
メイクやヘア、爪など外見はたっぷり磨くものの、実生活が乱れている女性はガッカリされてしまいます。男性は単純なところがあるので、「綺麗な人=いい人」「可愛い子=部屋も可愛い」と思い込んでしまう部分もあるのだとか。期待していたぶん、付き合い始めてから実際の部屋を目の当たりにして裏切られたような気持ちになってしまうこともあるようです。ズボラだと感じさせない見た目づくりも大切ですが、実際にズボラでない生活を心がけることも重要です。
「付き合う前は、友達のようなノリのよさでサバサバしていた彼女。付き合った途端に嫉妬深い重い女に変わってガッカリしました。さっぱりしていていいなと思ったのに、会社の同僚女性と軽く飲んだだけで泣かれてうんざり。思っていたのと違ったので振りました」(30代/広告)
ヤキモチを焼いたり、すぐに泣いたりしない、「サバサバ女性」。友達感覚でカジュアルに付き合えるところに魅力を感じる男性も多いので、付き合うとネチネチした女性に豹変となると、そのマイナスのギャップで振られてしまうというパターン。サバサバ女子だからといって、恋愛もサバサバしているわけではありませんよね。