重度聴覚障害の赤ちゃん、補聴器をつけた際の喜び方がハンパないと話題に (1/2ページ)

秒刊サンデー

重度聴覚障害の赤ちゃん、補聴器をつけた際の喜び方がハンパないと話題に

人間は視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚といった5感を使いものを感じることができるわけですが、この内の一つが欠けてしまうだけで、生活する上でとんでもない傷害を抱えることとなります。味覚障害という方は居るのかもしれませんが、そんなレベルではない、重度の障害を抱える方は多く、こちらの赤ちゃんもそのうちの一つです。

耳の聞こえない赤ちゃん

Proud father shares moment he turns deaf daughter's hearing aids on https://t.co/PJr2UVMf0Y via @MailOnline

— Peter Tait (@MrpetertaitTait) December 6, 2019

ということでこちらは生後4ヶ月の赤ちゃん「ジョージナ」のお話で、彼女には重度の聴覚障害があるということです。そこで父ポールは、この娘になんとしてでも音を聞かせてあげたいということで、あろうことか赤ちゃんに補聴器をつけることにしたということです。

赤ちゃんに補聴器をつけたところで一体何が変わるのか。赤ちゃんはその場の感覚で、目さえ見れていれば喜ぶのではないか。

そんな安易な考えが一気に崩壊する衝撃的な映像が話題となっておりますのでご覧ください。

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