「これこそ宝物!」一生忘れることができない彼のひと言 (2/3ページ)
■●将来を匂わすようなセリフに胸キュン
「俺の家庭の味って、もううちの母親じゃなくて、お前が作るごはんの味なんだよな...」(24歳/女性/医療・福祉)
「おれのとこにこいよ」(22歳/女性/医療・福祉)
「私の誕生日に『俺がお前を一生守ってやるからおじいちゃんおばあちゃんになっても毎年一緒に祝おう』と言われた」(20歳/女性/フリーター)
「世界中が敵になってもお前の家族と俺だけは絶対にお前の味方や」(30歳/女性/食品)
大好きな彼との未来を夢見ている女子にとってなんとも嬉しいのが「ふたりの将来を想像させてくれる」ようなセリフ。また彼の口から「一生」とか「ずっと」という言葉もくっついてくると「この人になら自分の人生を預けられる・・・・・・」と確信してしまうことでしょう。
「電車内でのこと。アナウンス『次は渋谷駅、終点です』私『私たちの恋にも、終点は来るのかな?』彼『僕らの恋は、山の手線だよ』」(25歳/女性/アパレル)
「『その3%俺にくれ!』電話中にスマホの充電が残り3%になったときに言われた言葉。そんなに私と話していたいんだなと思って嬉しくなりました。(20歳/女性/大学生)
「お前といると、俺がちょっといい男になった気がする」(20歳/女性/機械)
「ケンカして帰る時。お互い電車の路線が違い、無言で別れしばらく歩いていると・・・わたしを追いかけてきて、後ろからハグ。『追いかけてこいよ』と言われた」(25歳/女性/その他)
誰でもドラマや映画のような恋のシチュエーションに憧れを抱くことはあるものです。しかし夢や妄想でなく現実にもまるでドラマの中に出て来るような“決めセリフ”を言えちゃう男性が存在するのです。女は自分を恋愛映画の“ヒロイン”にしてくれるような男性をますます好きになってしまうのです。
「普段好きとか滅多に言わない彼氏がさらっとそういう所が好きなんだよねって言った時。