「これこそ宝物!」一生忘れることができない彼のひと言 (3/3ページ)
びっくりして何にも返せなかった」(20歳/女性/大学生)
「滅多に言わない彼の『かわいいよ』の一言にやられました」(23歳/女性/主婦)
「何気ない会話の中でさりげなく『〇〇は特別』って、不意打ちすぎて胸キュンでした」(22歳/女性/医療・福祉)
なにも特別な言葉じゃなくてもカッコイイセリフじゃなくともいいのです。普段口にしない彼に言われるからこそ「その言葉が特別になる」ものです。滅多に言われないからこそ女はその言葉に価値を見出すのです。男性からの不意打ちの愛の言葉は“特別な贈り物”なのです。
女なら好きな男から言われるからこそ嬉しいセリフがあるのです。そして女はその言葉を大切にとっておくものです。
そう、好きな人からの愛の言葉は“お守り”なのです。
女性はそのお守りをそっと胸の奥にしまっておき、何かあった時や挫けそうな時にそれを引っ張りだしては何度も思い出すのです。そしてそのお守りはお金では買えないあなたの一生の“宝物”となるでしょう。
愛する彼といることでこれからもあなたの宝物が増えますように・・・・・・。(神崎桃子/ライター)
(ハウコレ編集部)