タッチすればイチコロ。「おさわり女子」のベストパーツ (1/2ページ)

モテテクの定番といえば、ボディタッチ。みなさんは、意中のお相手にボディタッチをしていますか?やりすぎると下品になり、男性からドン引かれてしまう可能性もありますが、上手におさわりができる女性は、男性との恋も発展しやすいですよね。いったいどんなボディタッチが好まれ、男性をキュンとさせるのでしょうか?ここでは、「おさわり女子」が男性をイチコロにするベストパーツを4つご紹介します。
「仲の良かった先輩に“待って!”って言って二の腕を触られたときに、ドキッとした。仕事のできる先輩だったので、そのギャップがたまらなかった」(20代/出版)
いやらしくなく、自然にボディタッチできるパーツといえば、男性の二の腕。ふとしたときに指先でちょんちょんと触れることができれば、自然な動作で相手をドキッとさせることができます。オススメは、飲み会が終わった帰り際。二次会に参加しないという彼の二の腕に軽く触れながら、「もう帰っちゃうの?」というフレーズを口にすること。動作と台詞がマッチして、男性をキュンとさせられますよ。
「“まつ毛ついてるよー”って言われながら、ほっぺのあたりをつんつんされたこと。“やめろよ”と言いつつ、内心ドキドキでした(笑)」(20代/商社)
顔は誰にとってもパーソナルな領域です。親しい間柄でないと、簡単に触れたり触れられたりするのは難しいですよね。だからこそ、気になる相手にはぐいっと迫ってみるのもありです。とはいえ、おさわりするときはナチュラルであることが大切!「口の横にご飯粒がついてるよ」「まつ毛がついてるよ」「ひげがちょこっと剃り残してあるよ」などと言って、手でかるーく触れてくださいね。
「仕事で疲れていたときに彼女に“今日も頑張ったね”って言われながらなでなでされたときは、すげー癒された。彼女がいてよかったと思いました。