意外!?年下彼氏に言ってはいけないフレーズ3選 (1/2ページ)

愛に年齢は関係ない・・・!なんて言われますが、実際に付き合ってみるとつい年齢差を気にして不安になってしまうこともありますよね。最近では、「年上の女性が好き」なんて公言する男の子も多いので、彼氏が年下・・・という人も多いのではないでしょうか?
男性は女性が思っている以上にデリケートなもの。何気なく言った些細な言葉にさえ傷ついてしまうこともあるのです。年下彼氏と付き合うときはどんな言葉がNGなのでしょうか?
こちらは褒めているつもりでも、年下彼氏からすると微妙だというのがこちらのセリフ。
▽「自分との差を見せつけられた感じでプライドが傷つく」(21歳・学生)▽「歳のネタで自虐されるとどうすればいいのかわからない」(24歳・IT)
などと評判がよくありません。彼氏のほうが年下だと思わせる発言は避けたほうがベター。もちろん、自虐風に「わたし、おばさんだからさ(笑)」なんて言うのももってのほか。年齢差を感じたときは「体力あるよね」「髪の毛さらさらだよね」などと外見の若々しさを褒めるようにしましょう。
ただでさえ彼女に男性を褒められるのはいい気がしないもの。自分よりも年上の人であればなおさらです。
▽「同じ歳の男以上に意識してしまう」(25歳・商社)
年齢が違うぶん、積み重ねてきた経験も違い、「どうやってもかなわない・・・」と落ち込んでしまう可能性があります。年上だからかっこいい、と言ったつもりがなくても、年下彼氏のほうが気にしてしまいがちなので、「かっこいいよね~」と褒めるなら、彼と同世代の芸能人をあげておくほうが無難です。
年下彼氏に言ってしまいがちなのがこの言葉。年下ならではの不器用さやあどけなさに、つい「かわいい~!」なんて言いたくなりますが、言いすぎるのは禁物。