失恋してなにも身に入らない女子へ・・・鉄板の立ち直り方10選! (2/2ページ)
日常に新しいアイテムを迎え入れれば、きっと新しい出会いも呼び込んでくれるかもしれません。
■7.思いっきり泣く“泣く”ことには心をスッキリとさせる力があります。音楽を聞いたり本を読んだりしながら、悲しい気持ちを涙と共に流してしまいましょう。かといって夜な夜な泣き続けていると疲れてしまいますし、よけいに彼を思い出してしまいますから、「この日泣きまくったらあとは泣かない!」などとメリハリをつけておくと良いですよ。
■8.思い出の品を整理するカレとの思い出の写真やアイテムがお部屋のいたるところにあると、気持ちの整理なんてできないですよ。処分ができなくても一つの箱に詰めて見えないところに隠すなどして、お部屋をスッキリさせましょう。
■9.失恋のメリットを考える「相手にいちいちムカつかないで済む!」「デート代がなくなった分、贅沢できる!」など、案外失恋したことで得られるメリットはあるはず。別れという決断に至ったのなら、もともと彼とあなたは相性が合わなかったということ。であれば、失恋したことを良いことと捉えてみるのもひとつの手ですよ。
■10.「周囲のせい」だと考える「私があんなことを言わなければ・・・」などと失恋をいつまでも自分のせいにしていたら立ち直れるわけありません。考え方を切り替えて、「自分は悪くないし環境が悪かった」と思っておきましょう。
■誰でも立ち直りには時間がかかる素敵な恋愛ほど、別れてから立ち直るのに時間が必要ですね。失恋初期は友人や家族など弱みを見せることができる仲間に話を聞いてもらいましょう!少し光が見えたらひとり会議を開いて気持ちの整理をしましょうね。心が整えば自然と次の恋が見えてくるはずです。(manakko/ライター)
(ハウコレ編集部)