20代男性に聞きました!思わず萌えてしまう「女性のギャップ」・4つ (1/2ページ)

こんにちは、コラムニストの愛子です!
恋に欠かせないエッセンスとも言えるギャップ。そんな中でも、若くて恋もお盛んな20代の男性たちは、一体どんなギャップに萌えるのか・・・・・・。今回は、そんな男性たちに好きなギャップを聞いてきました。
「いつもは服装もメイクもビシッとキメていて、仕事もデキるキャリアウーマンタイプの女性が、休日にいつもよりラフめな服装とスッピンで出勤しているのを見て、ドキッとしたことはあるかな」(27歳/IT関係)
日頃はファッションやメイクも決まっていて仕事ぶりもいい女性は、カッコイイけれどどこか近寄りがたい印象になりがち。そんな中たまにスッピンを見せると隙を感じさせることができるので、それを見た男性はドキッとするようです。素肌のケアをきちんとして、働き方とのギャップをうまく見せられるようにしておきましょうね。
「見た目はギャルっぽくて派手な感じなんだけど、意外とあるものでサッと料理を作れたり、片付け上手だったりするとグッとくる」(26歳/不動産関係)
刺激と癒しの両方を感じられるので、男性からは人気の高いギャップです。また、遊んでいそうなイマドキの女の子が、自分のためにだけに家事をしてくれる姿に、征服欲が満たされるという声も。もし料理がニガテでも、お行儀がいい、片付けが得意、お箸の持ち方がキレイなど、何か家庭的なイメージにつながる長所があるかと思います。派手好き女子はぜひ家庭的な一面もアピールしてみてください。
「見た目は地味だけど、蓋を開けてみると実はエロい女性ってイイよね。最初は遊びのつもりでも、そのギャップにハマってしまうことがある」(28歳/広告関係)
こちらも人気のギャップ。特に大人の男性に好まれやすいのではないでしょうか。「昼は淑女、夜は娼婦」なんて言葉もあるくらいですからね。