嵐は何位!?「紅白大トリ」にふさわしいと思うアーティストは? (3/3ページ)

日刊大衆

■老若男女の意見が一致!

 そして2位以下に圧倒的な差をつけて第1位に選ばれたのは、

 嵐は、2009年の第60回の『紅白』に初出場し、翌年から2014年にかけてグループで5回、2016年には相葉雅紀、2017年には二宮和也、2018年と今年2019年は櫻井翔が白組司会者に選出されている。ヒット曲が多いため、紅白ではオリジナルメドレーを披露することがほとんど。グループは2020年末で活動休止が決まっている。2019年はデビュー20周年を迎え、SNSや楽曲のデジタル配信、サブスクリプションを解禁、11月に初のデジタルシングルを発売。同じく11月には、天皇陛下御即位を祝う国民祭典にも出演、奉祝曲の歌唱をした。残すところ1年で活動休止となるが、それを惜しんでかすべての年齢層から多くの票が集まっていた。

 ベテランながら今回特別枠で『紅白』初出場となる竹内まりやに大トリを期待する声も多く、他に紅組の松田聖子、天童よしみ、坂本冬美らも票を集めていた。

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