この記事、彼氏に読ませて!「私の愛し方」を知ってもらう「私マニュアル」・5つ (1/2ページ)

この記事を、今すぐカレに読ませてください。カレが隣にいるなら、そのままスマホをカレに渡して。一緒にいないなら、この記事をカレに送信してあげて。女子が彼氏からしてほしいのに、男子がなかなか彼女にしてあげられない5つのことがこの記事には詰まってます。
これが不足してると、彼女が彼氏に対して「私のどこが好き?」と聞いてしまうなんて悲しい事態になってしまうわけですね。
そんなことがないように、この「私マニュアル」をカレに読ませておきましょう。20代女子30人に協力してもらいましたよ。
「忙しいからって、LINEくらいはできるでしょ?って思っちゃうよね。LINEなんて1分もあればできるんだし、忙しくて会えないからこそLINEは頑張ってよって思う」(営業/22歳)
たしかに忙しくて会えないというのは彼女としてはさみしい。けど、忙しくて会えないだけじゃなくて、LINEですらかまってもらえないっていうのが重なると不安になっちゃうわけです。「忙しいときこそLINE」っていうのは知っておいてほしい。
「付き合う前とか付き合いたての頃は、あんなに『かわいいね』って言ってくれたじゃんって思う」(大学生/22歳)
「かわいい」ってホメる回数が減っちゃうのは、彼女としてはかなり切ない現象。でもだいたいの場合が、カレとしても「言うのに飽きちゃってる」ってだけ。
別に「かわいい」って思わなくなってるわけじゃないはずです。そこの男子、彼女をホメる彼氏がいかに素敵か、いつまでも忘れないで!
「ただ『好きだよー』とかテキトーに言うから、『どこが?』って聞き返したくなるんだよね。どこがどう好きなのか教えてほしい」(ウェブ系/24歳)
自分でも「女子って面倒だな」って思いますよ。でも、女子はみんな「どこがなんで病」だからしょうがないです(笑)。