【挑戦・焼きクランキー】昭和世代懐かしのあげパンが令和の時代に『クランキー<あげパン>』になった! (2/3ページ)

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原材料をチェックしてみると、シナモンが使われていた。シナモンと言っても、本格的なスパイスの香りとはちょっと違うのだが、これが香りの素なのかもしれない。

食感は言うまでもなく、軽くてサクサク。そして味わいは…確かになんだかあげパンっぽい気がする。どこか懐かしさのあるような、そんな甘さが口の中いっぱいに広がった。これは、美味しいではないか!

■焼クランキー!これはぜひやってみるべき!

そしてパッケージを見てみると、焼き方が書いてある。書いてあることはやってみるべし!

トースターのトレーに必ずアルミホイルを敷き、800Wで約2分焼く。

ジワっとチョコが溶けて、まるで洋菓子店にいるような甘い香りに包まれる。

焼きクランキーの完成! 熱々ではなく、冷ましてから頂こう。
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