なぜ?好きすぎる相手とは幸せになれない理由・4つ (1/2ページ)

ハウコレ

なぜ?好きすぎる相手とは幸せになれない理由・4つ



すごく好きな人や一番好きな人とは、なぜか恋がスムーズに進まない・・・・・・そう感じたことありませんか?たまたま、ということもあるかもしれませんが、ほとんどの場合、うまくいかないのにはわけがあります。

そんな悩みを持っている人は、以下の原因が考えられます。自分に当てはまるかチェックしてみてください!

■1.「素の自分を出せない」ため好かれにくい

ときめいていない男性に好かれやすいのは、彼の前ではあなたが自然体でいられるから。好意がないからこそ緊張せず、のびのびとリラックスして、素の状態で相手に接することができているのです。

一方、強くときめいている相手に好かれにくいのは、あなたがときめきのあまり、緊張して、ナチュラルに振るまえないから。

結果、あなたの魅力や彼に対する好意が、相手に伝わりにくくなっているのです。言ってしまえば、「ときめいているのに好かれない」のではなく、「ときめいているから好かれない」のです。

■2.「嫌われたくない」あまりに不満や不安を抱えこんでしまう

強くときめいている相手に対しては、「嫌われたくない」という気持ちも強くはたらくもの。

だから、せっかく彼氏彼女の関係になれても、本音を隠しつづけるあまりに不安や不満を溜め込んでしまう。そういう女性はとても多いです。

話しあうべきことがあると気づいているのに、嫌われたくない気持ちが強すぎて、問題から目をそらしてしまうケースも少なくありません。

結果、付き合ったとしても不満がたまって幸せじゃない、幸せじゃないのに好きだから別れられない、というジレンマが生じやすくなるのです。

■3.彼との関係が悪くなっても、セクシャルな快感のせいで逃れられない

ジレンマを生じさせる、もうひとつの要因がセックスです。

ときめくということは相手に性的魅力を感じている証。ときめきが強い相手とのセックスには強い快感がともないます。

「なぜ?好きすぎる相手とは幸せになれない理由・4つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、恋人ができない彼氏ができない恋愛の悩み恋の悩み本命女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る