「意識せずにはいられない」男性をその気にさせる、女性からのボディタッチの極意とは? (1/2ページ)

男性は“ボディタッチに弱い生き物”とはよく聞く話。そう、あなたにもし気になる彼がいるなら、これを使わない手はないのです。
“身体的接触”をキッカケにこれまでなにも感じていなかった女性を異性として気になりはじめた・・・・・・という男性は多いもの。男性をうまく“ドキッ”とさせるべく今回は“女性からのボディタッチの極意”をお伝えしましょう。
・「飲み会や普段の会話とかで『やだぁ~~◯◯くんったらぁ』とか『それ、おもしろい~ウケる~』なんて笑いながら肩をポンと叩かれたり腕に一瞬でも触れてこられるといやおうなしに意識しちゃいますね。だいたい女性から触られて嫌だ!なんて言う男なんてあまりいないんじゃないかな~。今セクハラとかパワハラとか騒がれる世の中だからこそ逆に女性からのボディタッチはむしろウエルカムです!!」(30代/公務員)
男性がボディタッチに飢えているからといって触ればいいというわけではありません。あくまでもさりげなく触れることがポイント!撫でまわすような“おさわり”でなく瞬間的な接触を小分けに使用すべきです。
また飲み会でのボディタッチのやりすぎにはご用心。タッチの場所も上半身ならOKですが膝や腿など下半身へのタッチは「コイツ、キャバ嬢じゃね?」「なんか慣れてる?」などとかえってあなたの評価はガタ落ち!
またその場にいる他の男性にも同じようなボディタッチを行っては“軽い女”のレッテルをはられかねません。女性から男性へのボディタッチは「他の男にはやらないのに俺だけ?」と思わせなくては意味がないのです。
・「あれは大学時代。サークルの打ち上げかなんかでボーリングをやったときのこと。