ただのマザコンならまだマシ?嫁姑問題を深刻にしやすい男子の特徴・5つ (2/2ページ)
■4.「みんなで仲良く」な平和主義
「『話しあえばみんな仲良しになれる』とか思ってる頭のなかお花畑な人は絶対にダメ。一生分かり合えない人もいるってわかってないとね」(塾講師/29歳)
嫁姑がうまくいかない時点で、「仲良くさせよう」じゃなくて、「2人があまり接触しないようにしないと」と思えるタイプの人は、うまく解決していけそうですよね。ざっくり言えば、現実を知らない男性がダメということでしょうか。
「超NGサインが、結婚前なのに3人でご飯行こうよとか超真顔で言うのだと思う。確実に嫁姑問題が深刻化しそう」(営業/26歳)
この行動は、1〜4の性格をもつ男性がみんなしてしまいがちな典型的なものかもしれませんね。それがカレ発案でも、お母さんからの提案でも、どちらでも先行きは不安です・・・・・・。
夫婦間の問題だけではなく、嫁姑問題が原因で離婚をする人は本当に多いです。なので、結婚を考える前に、「この人なら、うまくやってくれるかな・・・・・・」というポイントをしっかりと見極めることはかなり重要ですね。(吉沢みう/ライター)
(ハウコレ編集部)