ドキドキが止まらない!デート中に男性と手をつなぐ4つのテクニック (1/2ページ)

デート中などに男性と手をつなぐときは、かなりドキドキしてしまうものですよね。それは男性だって同じことです。
手をつなぐだけで、2人の距離も一気に縮まりますし、恋そのものも一気に加速させてくれることでしょう。
そこで今回は、デート中に男性をドキッとさせる「手のつなぎ方」を紹介します。
「急な坂道などで、男性に手を貸してもらう流れで手をつないじゃいますね。このやり方だったら、こっちの恥ずかしさもかなり軽減されるので、意外と誰でもできますよ」(25歳/看護師)
角度が急な階段や坂道を下りるときに、転ばないように男性に支えてもらうのは、ごく自然なことです。その支えてもらうときであれば、手をつなぐことも割と自然にできるはずです。
男性はいきなり手をつながれてドキッとする上に、頼りにされている感も味わえるので、喜びも倍増することでしょう。
「人がたくさんいる場所を歩いているときなどに、はぐれそうになった瞬間に手を握っちゃいます。はぐれそうという理由があるので、男性もすんなり受け入れてくれる気がします」(26歳/飲食)
人ごみなどで迷子になってしまわないように、手を握るという行為は、恥じらいと可愛らしさの両方が見えるので、男性は胸キュンしちゃうものです。どうしてもいきなり手を握る勇気が持てない場合は、まずは男性の洋服の裾を掴むのもいいでしょう。
それを受け入れてくれたら、その流れで手をつなぐという方法もありますよ。
「映画館で映画を観ているときに、怖いシーンなどになったら、驚くフリをしながら手を握っちゃいますね。そのまま映画が終わるまで、ずっと手はつないだままですよ」(25歳/販売員)
映画館は暗がりで接近もしているので、ただでさえドキドキしやすい空間ではあります。