JAPANNEXTが32型HDR対応4K 60Hz 液晶モニター USB Type-C HDMI DP 搭載 光沢IPS系パネル「JN-IPS320CUHDR」 (2/5ページ)

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JN-IPS320CUHDRの主な特徴

圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現

4KはフルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、例えば、フルHDサイズの動画を同時に4つ表示可能です。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。


大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートします。

HDMI2.0 HDCP2.2対応で4K配信コンテンツが楽しめる

パソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる(ひかりTV 4K, NETFLIX,スカパー,AMAZONビデオ等)。 HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどなどに繋いで4K映像を大画面でお楽しみいただけます。

超高画素数の密度を実現してHDRを映像体験

画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.18ミリ迄に縮めることで、32型モニターでも137PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現する、今までにない精確性と鮮やかさを体験できます。またHDR(ハイダイナミックレンジ)対応で、従来のSDR(スタンダードダイナミックレンジ)と比べて明るい部分も暗い部分もくっきり映し出し、リアルで深みのある映像・画像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能で、現実に迫る究極の映像・画像が楽しめます。

高性能で定評のIPS-AHVAパネル採用

IPSタイプのAHVAパネルを搭載し、あらゆる角度から見ても色やコントラスト変化がおきにくい。画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現します。
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