愛のバロメーター限界突破!ますます好きになる彼女の甘えん坊な一言・4選 (1/2ページ)

彼との交際も月日を経て落ち着いた頃、心配するのはこれから来るであろう「倦怠期」のことではないでしょうか。
勿論、何年付き合っても「倦怠期」が来ないカップルもたくさんいます。いつまでもラブラブでいるためには、日々の胸キュンが必要です。彼の心をつかんで離さない魅力的な彼女になるために、彼がますますメロメロになる甘え方をまとめてみました!
「普段から猫舌って言っていて外食したときは冷めるまで待っていたりするんだ。でも、俺の家でたこ焼き食べたときには、人目がないからか「冷まして食べさせてー」って甘えてきたのはやられたね。」(22歳/学生)
公共の場で人の目があるときは自分で出来るのに、二人きりの時は甘えてしまう彼女の姿に彼はドキッとしてしまいます。
自分で出来ることをあえて彼に頼むことで、「こいつ甘えてくれてるな」と彼は喜ぶこと間違いなしです。普段の姿とのギャップ萌えを彼と二人の時に上手く使ってみましょう!
「お風呂に入った後にバスタオルとドライヤーもってきて、「髪の毛やって」って俺の前に座るのが毎回可愛い。しかもたまに「美容院の人みたいにやって」って無茶振りするのも可愛い。」(20歳/学生)
彼氏が出来たら一度はお風呂上がりで濡れている髪の毛を乾かして欲しいですよね。でも、男性からしたら「自分でやれ」と思われていそうで不安にな人もいるのではないでしょうか。心配ご無用、男性は「彼女の髪の毛を乾かすのは彼氏として当然!」くらいの気でいます。気兼ねなく彼に甘えてみましょう!
「家にいるときに「寒い」って言いながら俺にくっついて来たり、腕と足を自分に絡めて暖を取ろうとしているところがいい。」(21歳/学生)
寒いからと布団にくるまって自分で暖を取っては勿体ないです!「寒い!」と思ったら迷わず彼の体に巻き付いて体温を奪っちゃいましょう。