伊右衛門でおくりびと。大河「麒麟がくる」で斎藤道三役のモッくんの怪演ぶりに注目集まる (1/2ページ)

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伊右衛門でおくりびと。大河「麒麟がくる」で斎藤道三役のモッくんの怪演ぶりに注目集まる

1月19日(日)から放送スタートしたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」。初回の視聴率は関東地区で19.1%、関西地区で19.3%と好評のようですね。そして昨日、2話が放送されました。

1話の内容ではビビットなカラーの衣装が注目されていましたが、2話においても話題に事欠かない内容となりました。

今回の放送で最も注目を浴びたのが、斎藤道三役の本木雅弘さんの怪演ぶり。斎藤道三(本木雅弘)が、娘・帰蝶(川口春奈)を嫁がせた美濃国の守護・土岐頼純(矢野聖人)を毒殺するのですが、その毒殺の方法はなんと”自ら点てたお茶に毒を持って殺す”というもの。

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