男子が家に遊びに来た彼女に「もう、帰ってよ!」と叫びたくなる瞬間・5つ (1/2ページ)

カップルである以上、彼氏の家も半分くらいはあなたの家でもあるのに変わりないかもしれません。それでもやっぱり、彼氏のお部屋の主は彼氏です。そのことを履き違えた言動をしてしまうと一瞬で「もう帰ってくれ!」なんて言われてしまうかもしれません。
なので、あくまで「お邪魔してる側」の人間の振る舞いを忘れないでくださいね。そこで今回は20代男子30人に「家に遊びに来た彼女に『帰れ!』と叫びたくなる瞬間」について聞いてみました。
「俺んちで寝だす彼女が意味不明。家で寝たらいいのに・・・・・・。俺暇だし、かといってオナニーするわけにもいかないし・・・・・・」(フリーター/23才)
まあ仕事でそうとう疲れててどうしようもないってときとかはいいかもしれませんけど、基本的のは避けるべきかもしれませんね。
お客さんに寝られてしまうと、暇だけど、外出するわけにもいかないし、大きい音でテレビとか見られないし、そもそもベッドが占領されてるし、なにやったらいいかわかんなくなっちゃいますからね(笑)。
「俺の家に来ておきながら、『お腹空いたー』って言ってなんか作らせたり、コンビニに買いに行かせたりするのはイラっとくる」(大学生/21才)
まあ本来なら、あなたはお客さんなので、ホストである彼が料理なんかを振る舞うのもおかしくはありません。
でもここでは、あなたは彼女なので、ちょっと別かもしれませんね。カップルでは、彼女のほうが料理を作るのが割りとスタンダードなところがありますしね。
「俺の家に来てさっそく友達と長電話・・・・・・。うるせーし、邪魔だよ・・・・・・」(公務員/26才)
これに至っては、1の寝るよりもヒドいかもしれません。その間カレはずっと静かにしてないといけませんからね。それに、電話をするときには退席するのがマナー。彼氏の部屋からいったん出ましょうね。