たしかにクサいけど!男子が彼女から言われてドキッとしちゃう鉄板セリフ・5つ (2/2ページ)
椎名林檎さんみたいな大人の女性じゃないと似合わないと思いがちですけど、好きな女子に言われたら、絶対に嬉しいはずです。
■4.「好きすぎるの!」「『もう、好きすぎるの!』って意味不明な怒られ方をしてみたい。『好き!』っていくらキレられても、全然かまわないです」(ウェブ系/26才)
抑えきれない気持ち。そんな自分に気づいたら、一人でうんうんうなったりせずに、その気持ちをまっすぐカレにぶつけてみましょう。愛が足りないのは困りますけど、多すぎてこぼれちゃうのは男子は大歓迎です!
「毎回言われるのは微妙だけど、たまにでいいからセックスのとき、『好きにして』とか『めちゃめちゃにして』とか言っていさぎよく目を閉じてほしい。そんなの、全男子の夢だろ」(営業/26才)
最後はエッチの場面のセリフ。これも確実にカレを胸きゅんさせられます。大丈夫です、こんなことを言ったからといってカレは乱暴にしたり、アブノーマルなことをいきなりしてきたりはありませんから(笑)。
どうでしたか? クサいセリフは、たしかにいい過ぎると嘘っぽいです。
でも、たまにならそんなことないですし、むしろ超効果的。普段はあまりこういったことを言えない女子にこそ、ぜひ試してほしいんです。
「俺の彼女はこういうことを言ったりするタイプじゃないもんな」って悟っちゃってる男子も、きっと心のどこかでは、待ってます。あなたのセリフ。
(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)