LINEだけじゃ味気ないよ!ときどきでいいから、カレにお手紙を書くメリット・4つ (1/2ページ)

みなさんが今、カレと連絡をとるのはほとんどLINEだと思います。それは全然いいです。私もそうですし。
でも、たまには手紙なんて書いてみたらどうでしょうか。新鮮ですしLINEよりも気持ちも伝わって、お互いにとってメリットがたくさんあるんですよ。
今回は、20代女子30人と一緒に「ときどきカレにお手紙を書くメリット」について考えてみました。
「単純に、すごく喜んでくれそうだよね。今ドキの男子は、なかなか彼女から手紙をもらったことがある人って少ない気がする。『俺の彼女めっちゃいい子!』って感激するんじゃないかな」(大学生/22才)
まずはこのメリットが大きいでしょうね。「急にどした?」なんて驚きつつも、内心しっかりと喜んでくれるはずです。カレを喜ばせるって、いつまでも好きでいてもらうためにも大事なこと。
「私は昔書いたことあるんだけど、そのときのカレはすぐにお返事くれた。手紙ってもらうとすごく嬉しい。今は別の人と付き合ってるけど、じつはこっそり、その手紙保存してるくらい(笑)」(営業/23才)
なんかこれだとまるで、お返事をもらうために書くみたいですけど、自分はなにも書かずに「お手紙ちょうだい」なんて言うよりもよっぽど図々しくないです。一回くらい、カレからラブレターをもらうのって夢ですよね〜。まずはカレにお手紙を書いて、その夢を叶えちゃいましょう!
「よく、日記を書くと自分の気持ちが整理できていいって言うでしょ。手紙もそれと同じで、書いているうちに『私はカレのこういうところが好きなんだ』ってのがよくわかったりして、自分のためにもなると思うよ」(教員/28才)
こういうふうな機会って大事ですよね。自分が相手のどこをなんで好きなのか。これをちゃんと考えてみる機会。それを与えてくれるものなのかも。