いっしょにいるだけじゃダメ!恋人との関係が悪くなる時間の過ごし方と解決法・4つ (1/2ページ)

ハウコレ

いっしょにいるだけじゃダメ!恋人との関係が悪くなる時間の過ごし方と解決法・4つ



恋人がいるという方、彼と一緒にいる時にはいつもどんな時間の過ごし方をしていますか?

ただ時間を一緒に過ごせば良いというわけではなく、一緒にいたとしても時間の使い方次第では彼との仲が悪化してしまうこともあります。

そこで、「こんなデートをしていたら彼との仲が終わった」という心あたりについてインタビューしてきました。

■1.デートが毎回ごはんだけで終わる

「付き合いが長い彼がいたんですが、いつもごはんに行って泊まってバイバイという流れが定番になっていて、他のデートをしなくなった時、なんで一緒にいるのかわからなくなりました。好きというか・・・惰性で付き合っている感じ。むこうもそうだったみたいで、結局は別れました。」(26歳/受付)

デートには様々な種類のデートがありますが、毎回ごはんだけで終わっている場合は注意!男性に「ごはんでも食べておけばまぁいいか」と思われている可能性があります。

もっと一緒にキレイなものを見たり、行ったことがない所に行ったり一緒にいろいろな時間をすごしたいという気持ちを伝えておきましょう。

■2.仕事の話や他人の話ばかりしている

「デート中にふと気づいたら彼が仕事の話ばかりしていて、私とのことに興味がないのかなと不安になったことがあります。彼に伝えたら「ごめん」と言ってくれて、それ以降はたまに意識して2人のこれからのことを考えた発言をしてくれるようになりました。」(24歳/エステ)

一緒にいても仕事の話や友人の話など2人の間ではない話ばかりをしている場合は注意!

本来ラブラブの2人であれば2人でいる時には、2人の思い出やこれからのことなどを話したいはず。

それが外にばかり意識が向いているということは、一緒にいながらもお互いを見ていない状況かもしれません。2人に関係がある話を意識的にしてみましょう。

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