創業68年の総合印刷会社「啓文社」が、有馬温泉から湧出したeスポーツチーム「トレスコルヴォス有馬」とインフォメーションパートナーシップ契約を締結 (1/4ページ)
eスポーツを通して、「地域貢献」、「観光地活性化」、「新旧文化の交配」へ取り組む姿勢に共感してチームの継続的な活動と情報発信をサポート。2019年、国民体育大会(国体)の文化プログラムとして採用され、2022年のアジア競技大会ではメダル種目となっているeスポーツをともに盛り上げていきます。
1952年(昭和27年)3月の創業から69年目を迎えた株式会社啓文社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:大中英義)は2月4日(火)、兵庫県神戸市の有馬温泉を拠点とするeスポーツチーム「トレスコルヴォス有馬(TRÊS CORVOS ARIMA)」とインフォメーションパートナーシップ契約を締結しました。2019年の国民体育大会で文化プログラムに、2022年開催のアジア競技大会ではメダル種目として採用されているeスポーツをともに盛り上げるとともに、チームが取り組んでいる「地域貢献」、「観光地活性化」、「新旧文化の交配」に貢献していく予定です。