高い硬性と耐薬品性が魅力! 日本3Dプリンター株式会社の「RAISE3D日本OFP(オープンフィラメントプログラム)」に新フィラメントを追加! (1/4ページ)
ポリアミド(PA)をベースに、カーボンファイバーを15パーセント含有しているBASF 3D Printing Solutions社製のフィラメント「Ultrafuse PAHT CF15」が1月21日(火)、新たにラインナップに加わりました。一般的なPAよりも高い硬性と耐薬品性を実現していて、最大150度までの耐温度性が大きな特徴のフィラメントです。
企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションの提供などを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は、多彩なフィラメントを提供する独自の「RAISE3D日本OFP(オープンフィラメントプログラム)」に、新しいラインナップとして一般的なポリアミド(PA)よりも高い硬性と耐薬品性を実現したBASF 3D Printing Solutions社製フィラメント「Ultrafuse PAHT CF15」を追加しました。PAをベースにカーボンファイバーを15パーセント含有しており、最大150度の耐温度性で高い精度と強度による造形に最適な3Dプリンター用フィラメントです。
▼ 日本3Dプリンター株式会社 日本総代理店「Raise3D」公式ウェブサイト(日本3Dプリンター公式ウェブサイト):http://raise3d.jp/
■多様化・高度化する3Dプリンター用フィラメントの拡充・提供をめざすプログラムに、高い精度と強度による造形に最適なBASF 3D Printing Solutions社製フィラメント追加
「Raise3D」日本総代理店の日本3Dプリンター株式会社独自の「RAISE3D日本OFP(オープンフィラメントプログラム)」へ追加された「Ultrafuse PAHT CF15」は、次のような特徴や魅力、メリットのあるBASF 3D Printing Solutions社製の3Dプリンター用フィラメントです。