入退室管理システム「iDoorsクラウドV2」に、既存の勤怠サービスや「iDoorsタイムカード」とのAPI連携を実現する機能を追加 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社エーティーワークスのプレスリリース画像
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入退室の管理が可能なSaaS型入退室管理システムにICカードや生体認証リーダーなどによる認証記録をログ出力できるAPI連携機能を追加。2月中に他社製の勤怠サービスとの連携を開始するほか、連携機能をもつ独自開発の「iDoorsタイムカード」をリリースする予定です。

データセンター向け省スペースサーバーの開発・製造などを手がけている株式会社エーティーワークス(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:高瀬由照)は1月27日(月)、独自開発・提供のSaaS型入退室管理システム「iDoors(アイドアーズ)クラウドV2」にICカードや生体認証リーダーなどによる認証記録を出力できるAPI連携機能を追加。2月中をめどに既存の勤怠サービスとの連携を可能にするとともに、連携機能をもつ自社開発サービス「iDoorsタイムカード」の提供を開始する予定です。


▼ エーティーワークス独自開発・提供のSaaS型入退室管理システム「iDoors(アイドアーズ)クラウドV2」紹介・問い合わせ先および問い合わせフォームリンク掲載ページ(エーティーワークス公式ウェブサイト):https://idoors.jp/


■エーティーワークス独自開発・提供のSaaS型入退室管理システム「iDoors(アイドアーズ)クラウドV2」に、既存の勤怠サービスや自社開発の「iDoorsタイムカード」との連携機能を追加!


エーティーワークスが独自に開発し提供している「iDoors(アイドアーズ)クラウドV2」は、「iDoorsリーダー」、「iDoorsエッジ」、「iDoorsタイムカード」などと組み合わせて事業所やオフィス、研究開発施設などの入退室管理が可能なサービスです。

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