料金の25パーセントが寄付に! 高品質のコーヒー豆が毎月とどく新しいサブスクリプションサービス「chouette blanche」4月1日開始 (1/6ページ)
東京・世田谷区で高品質のコーヒー豆販売を手がけているコーヒーロースター&カフェが、こだわりのコーヒーを楽しみながら環境保護・人道支援に貢献できる新しいサービスを開始。月額2,000円(税込・送料込み)で毎月200グラムのコーヒー豆が届くサービスの利用で、25パーセントにあたる500円が環境保護や人道支援を手がける団体に寄付されます。
独自の“焙煎プロファイル”にもとづいて、高品質のコーヒー豆販売を手がけている会社chouette torréfacteur laboratoire(シュエット トレファクチュール ラボラトワール)所在地:東京都世田谷区、代表取締役:髙山健二)は4月1日(水)、月額2,000円(税込・送料込み)で毎月200グラムのコーヒー豆を届けるサブスクリプションタイプのサービス「chouette blanche(シュエット ブランシェ)」を開始します。コンセプトは「未来に繋がるコーヒー」。利用料金のうち25パーセント(2,000円の場合は500円)が、環境保護や人道支援を手がける団体に寄付される新しいサービスです。サービスの提供開始を前に、事前登録を兼ねたクラウドファンディングのプロジェクトに取り組んでいます。