死ぬほどかわええ!!男子が困り眉をされたら「マジでたまらん!」な瞬間・5選 (1/2ページ)

こんにちは、ぽこひろです。女の武器はいろいろありますよね。涙もそうですし、笑顔なんかもそうです。そして、「困り眉」もこのひとつでしょう。女性アイドルでもこれを武器にしている人はたくさんいますよね。
たしかに男子から見ると本能的に「守ってあげたい・・・・・・」と思ってしまい、どうしようもなく惹かれてしまうものがあります。
そこで今回は、20代男子30人と一緒に「困り眉をされたらまいっちんぐな瞬間」について考えてみました。困り眉、この必殺奥義の使いどころは、ここだ!
「デートのとき、歩き疲れたーみたいなタイミングでこれをされたらたまらないと思うな。『大丈夫?』って本気で助けてあげたくなると思う」(大学生/22歳)
疲れてしまったとき、露骨に不機嫌になってしまう人がいますが、まずあれは絶対にやめましょう。疲れてしまって人に当たるなんて、子供すぎますから・・・・・・。
そしてその不機嫌になって怒るエネルギーをすべて眉に集中させ、必死で眉尻を下げましょう。あとはカレがおんぶなり抱っこなり、なんとかしてくれるでしょう。
「ちょっと俺が彼女に対して小言というか、説教みたいなことをしたときには、泣いたりするのもいいけど困り顔もいいと思う。そんな顔で見つめられたら、もう怒れなくなるよね(笑)」(専門学生/20歳)
面倒くさいかもしれませんが、カレに怒られたときにはとにかく「反省してます。許して」と表情で訴えるのが手っ取り早いですね。口答えするのが一番遠回りです。
カレのウザいお説教を聞きながら、困り眉で見つめ続けましょう。「ふざけんな」がいつの間にか「愛してるぞこのやろう」に変わっているはず。
「彼女とお泊りしたとき、夜になって眠くなった彼女が困り眉であくびなんかしてたら後ろから壊れるくらいに強く抱きしめると思う」(大学生/23歳)
これも素晴らしいですね。