煮え切らない態度・・・男子が彼女に「じゃあ別れようか?」と言わせたいときの言動・5選 (1/2ページ)

こんにちは、ぽこひろです。彼女に飽きたら男らしく「これまでだ」と別れを切り出してほしいですよね。
が、悪者になる勇気がないのか、決断力がないのか、ここでもなかなか彼女に対して別れを切り出せない男子がいます。こういった男子は、あの手この手で彼女に「別れる?」と言わせようとしてきます。こうなったら、とっととこれらのサインを見抜いてあなたから「さよなら」を告げましょう。
今回は、自称・臆病な20代男子20人に「彼女に『別れようか』と言わせるためにしがちなこと」について聞いてみました。
「『俺のこと好きなの?』って聞く。肝心なのはこの『なの?』の部分。裏の意味として『まだ好きなの?』ってのが入ってる。そろそろ俺に飽きてくれよーって気持ちだよね」(大学生/21歳)
付き合いたてには、「(ちゃんと)俺のこと好き?」みたいなことを言われるでしょう。
しかしこれとはまったく別物。付き合ってしばらくたってのに、今更なぜそんなことを聞く?それは、カレがすでにあなたに飽きてしまっているからかもしれません。
「女子って結婚願望わりとあるでしょ? だから、結婚をまだまだできないことをちらつかせて、『この人とは一緒にいないほうがいいかも』って思わせる作戦だ!」(営業/24歳)
むごい・・・・・・!最初は「お互い27くらいで結婚だねー」と言っていたのに、「ごめん35くらいまで結婚したくなくなったわ・・・・・・」なんてカレが言い出したりしたら、これと思ってください。
「簡単でしょ。あんまり会わなくする。それで察してもらう」(営業/25歳)
これは「別れよう」と言わせるためもあるでしょうが、それ以前に、単純に「会いたくないから」という理由も大きいでしょうね。カレからデートのお誘いがめっきり減ったり、断られることも増えたりしたら、危ないかも。