本当に大丈夫なんです!彼氏や男子におごってもらいたくないときの対処法・4つ (1/2ページ)

こんにちは、ぽこひろです。女子や彼女にひたすらおごりたがる男子は多いです。
が、それに対しては「おごってもらう筋合いなんてない・・・・・・」や「貸しを作りたくない・・・・・・」と正直ネガティブな気持ちを持ってしまう女子も少なくないはずです。
とはいえ、一度「おごる!」と言い出した男子はなかなか話を聞きません。そこで今回は、20代女子30人と一緒に「おごってもらいたくないときの対処法」について考えてみました。
「私がおごってもらいたくない相手に対してやるのが、『わかったよ。ワリカンね』と言わせるまでは絶対に帰ろうとしないってテクニック。これはまあ、半分くらいの男子には効くよ」(営業/26歳)
口で「ワリカンでいいよぉ〜」なんて言っても、「一応口で言っているだけ」とも取られかねません。ので、こんな感じで行動で示すと本気度が出るので、いいかもしれませんね。
ただ、この女子も言ってくれていますが、成功率は決してそこまで高くありません。次以降も見ていきましょう。
「『おごるよ』って言われたら、『ダメ、ワリカンね』と言っておく。それでも勝手に全部支払おうとするからそこで、私が半分のお金を先にレジのところで出す。さすがにそれで、払ったお金をまた握って突き返すなんてことはされにくいかな」(大学生/22歳)
口で言っても無駄なので、とにかくレジに払ってしまうと。なかなかいい戦法ですね。
そこまでされても全額出そうとすると、店員さんの前で「嫌がる相手に無理やりおごろうとしている感」が出てしまいます。ここまでできる勇気のある男子は少ないはず。
「私は、男子に勝手におごらせて、帰り道とかにこっそり相手のバッグの中に半分のお金をサッと投げ入れる。これで、気づかれずにワリカン!」(アパレル/25歳)
すげぇ(笑)。