映像制作を手掛ける想い!株式会社レオナルズの代表・木村芳生氏の“映像”で“感動”を創る理念や理想が注目されている。 (5/5ページ)

バリュープレス

ベイスターズの映像に関しては、もう7年も続けて携わらせていただいているので、付き合いの長い選手もいますし、選手皆が、結構ノリノリで協力してくれるので、とてもやりやすい。今年もハマスタの映像に注目してください。


スポーツのスタジアムだけではなく、街角やTVのCMで、あるいは華やかなイベント会場で。知らず知らずのうちに、我々はレオナルズの映像に触れている。薄利多売ではない、一点モノを丁寧に作り上げるマイスターの精神こそが、レオナルズの映像の中に息づいている。それぞれのクライアントに最適な、テーラーメイドの作品を提供することこそが、木村代表の目指すこの会社の在り方。これまで、数々の“Something New”を手掛けてきた木村代表のパイオニア精神がレオナルズの原動力になっていることは確か。ここでは、他にはないアンサーを示してくれるはずだ。


木村芳生(DJ KIMURA)

1962年香川県生まれ

ディスコブームの1980年代半ばには、売れっ子DJとして京都を拠点に全国で活動。

1991年には、日本初の男性球場アナウンサー“スタジアムDJ”として、球界に新風を吹き込み、現在のスポーツイベントにおける演出の基礎を作り上げた。その後、ダンスミュージックをメインとするコンポーザーやスカイパーフェクトTVのキャスターを務め、2006年映像制作会社、株式会社レオナルズを設立。時代を先取りする斬新な映像の制作、提供を続けている。



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