引かれずにドキっ!「うわ・・・・・・ドぎつい」と思われない下ネタの言い方・5つ (2/2ページ)
■4.抽象的
「『オトコの人の大事なもの』とかみたいに、抽象的な言い方をするのは、なんだか逆に妄想を掻き立ててエロい」(保険/27才)
これは定番ですね。使っている人も多いのではないでしょうか。もちろんこれで十分伝わるし、もしも男子が「ええわかんないよ~!」とかイジってきたら、1や3の感じで恥ずかしがりながら言ってあげましょう。
「一回飲み会でされたことがあるのなんだけど、男性器の名前を言うのを恥ずかしがった女子がとったある行動がかわいすぎた。それが、俺の耳元でささやくってやつね。完全に勃った」(塾講師/28才)
これはすごい、なんというテクニックなんでしょうか。恥ずかしさを出しつつ、こんなにもエッチな言い方ってありません。気になる男子にやってあげたら、イチコロでしょうね。
どうでしたか?とくに飲み会なんかでは、終盤のほうで話がソッチ系にいっちゃうことってあると思います。女子との下ネタは男子が一番盛り上がるところですので、なるべく参加したいです。
そしてこれらのテクニックを使って、恥じらいを見せつつしっかりとムラムラさせましょうね。
(遣水あかり/ハウコレ)