引かれずにドキっ!「うわ・・・・・・ドぎつい」と思われない下ネタの言い方・5つ (1/2ページ)

ちょっとだけエッチな女の子が一番男子にモテるというは、私がここでも何度も言ってきました。たくさんの男子にウラもとってますし、これはどうやら間違いなさそうです。だけど、「ちょっとだけ」の加減が難しいですよね。
さり気なさすぎると意味ないし、かといって過激すぎるとビッチ認定が待っています。下ネタは、どうやって話すのが一番ちょうどいいんでしょうか。
そこで今回は、20代男子50人に「『うわ、ドぎついわ・・・・・・』と引かれないちょうどいい下ネタの言い方」について聞いてみましたよ。
「たぶん、下ネタワードを発言する前に一瞬だけためらって、男子が『え、なに!? 言ってよー!』ってねだってくるまでためるくらいが一番いいと思う」(大学生/22才)
自分から躊躇なく、元気いっぱいに言ったらそれこそ「言い慣れてる」感が出てしまいますからね。男子に催促されるまで待つ。覚えておきましょう。
「禁物なのは、その場で自分が一番になっちゃうこと。だからその場に合わせて、ほかの男子とかが使ったワードとかは、自分も使ってOKだなって思えばいいんじゃん?」(営業/25才)
その場その場で、下ネタトークのレベルも違いますよね。なのでまずは様子を見て、「このくらいなら大丈夫そう」というのを確認してから話すと、ちょうどいい感じでいけますね。
「かわいいのは、恥ずかしくって小声になっちゃってるのね。『お○んちん』とかでも、めっちゃ顔を赤くして、絞りだすように言ってほしい!」(フリーター/25才)
テンションが上がって、「いえーい!」みたいな感じでノリで下ネタを連発しまくっていると、いくら周りが酔っていたりしても引かれてしまいますしね。私的には、1のとこれをセットで使うのとかがちょうどいいと思いますね。