ちょ、ちょっと君怖いよぉ!正直引いた彼女の愛の表現方法・4選 (1/2ページ)

あなたは彼氏のことが好きすぎて、愛が重くなりすぎていませんか?
愛されていることは彼としても嬉しいようですが、あまりにその愛の表現方法が重すぎると「怖い」と思ってしまうこともあるみたい。
そこで今回は、彼氏が彼女にされて正直引いてしまった愛の表現方法を紹介します。
「彼女の部屋に行ったら、俺の写真が飾られてたんです。彼女とツーショットじゃなくて、ピンのやつ。なんか遺影みたいで怖くなりました。」(26才/食品)
彼女と彼のツーショットであれば、仲良しカップルのようで彼も喜んでくれるはずですが、さすがにピン写真はちょっと・・・と言ったような感じですかね。
「この彼のショットがかっこいいから!」と、彼のピン写真を飾りたい気持ちは分かりますが、飾られた方は複雑な気持ちになってしまうので、できるだけ二人が写っている写真にしましょう。
「誕生日に彼女がケーキを作ってくれたんです。喜んでいたのですが、その上のロウソク。
こちらも手作りだったらしいのですがその数20本。ケーキが完全に燃え盛っていました。」(23才/アパレル)
彼のために尽くしたい!と言う気持ちが空回ってしまったのでしょうか。これだけだと可愛く聞こえてしまいますが、実際の20本ものロウソクが燃え盛るケーキはかなり怖かったんだそう。
豪華にしたい気持ちも分かりますが、ロウソクを刺しすぎて肝心のケーキが見えないのはもったいない。ロウソクは少量が光っている方が可愛いですよ。
「何の記念日でもなかったんですけど、彼女が『いつもありがとう』『だいすき』ってひたすら言ってるムービーが届きました。 アイドルのPVみたいな感じで。いや、嬉しかったけど自分に酔ってる感が否めなかったな・・・。