いい加減、告ってこいや!彼からの告白を引き出す方法・4つ (1/2ページ)

あるテレビでは彼氏(彼女)がいる人が男女ともに約半数と発表していましたが、その後見たある雑誌で7割が独り身という結果が出ていました。
統計って怖いですね。どうとでもなりますね。信じたいほうを信じましょう。ということで、独り身が7割だそうですよ!万歳!
さて、そんな義理チョコを買うだけの無念の独り身女子としては、今何よりも欲しい物といえば告白ですよね。告白が枯渇してカラッカラのはずです。
そこで、気になるカレから今なんとしても告白を引きずり出したいという人のために、「彼からの告白の引き出し方」、取材をもとにご紹介します。
「酔った勢いで体を近づけたり、目をじーっと見てみたり、とにかく思いつく限りの行動を披露。
さすがの彼氏もイケる!と思ったのか、バーを出た後に告白してくれました。」(22歳/学生)
「振られるかもしれない」という彼の恐怖心を解きほぐすためには、新しいワンピースとウン千円かけたネイルによる好きアピールでは不十分。ここはお酒の力を借りましょう!
お互い気持ちが大きくなれば、シラフでは言えなかったこと、できなかったことができるでしょう。
ちょっと恥ずかしいようなアピールでも「え~酔ってたから忘れちゃった!」といえば無罪放免!
「ボディタッチみたいなアピールをするのが恥ずかしいって言ってたら友達から『そんなこと言ってる場合じゃない』と指摘され、とにかく男慣れが必要だと思ったので適当な男友達相手に練習を積みました。
そうすると彼に合っても今までみたいに緊張しなくなってましたよ!」(28歳/メーカー)
アピールしろといわれても・・・この自意識が、邪魔をっ・・・という人は、まず場数を踏んでみるのが効果的。