諦めるのはまだ早い!男子のデートの断り方から「脈アリ・ナシ」を見抜く方法・5選 (2/2ページ)

ハウコレ

理由は・・・・・・解説お願いします」(カメラマン/24歳)

これはどうやら裏の意味合いとして「だからお前からは二度と誘ってくるなよ」という釘刺しのメッセージが含まれているのだとか。

喜ばせるようなことを言っておきながら、ヒドイですね・・・・・・。

■4.「◯◯日は?」

「男子のほうから、代わりの日程を提案してくるのはかなり脈アリなんじゃないかな。『断られたー』って凹まずにトライしてほしい」(ミュージシャン/25歳)

よかったー、これには特段の裏の意味はないようですよ。安心して、その日にデートの約束をしてくださいね。

日程を変えてまで提案してくるわけですから、あなたとデートをしたい気持ちも強いはず。

■5.「今日10時まで仕事なんだよー」

「『ごめん無理かも。』とか言った後に『今日は10時まで仕事なんだ』と理由を言ったときには、さりげなく相手からの『それでもいいよー会おうよー』を期待している。 いわゆるワンチャンあるなら会ってもいいかなってヤツ」(トレーナー/20歳)

なるほど。「7,8時だと厳しいけど、遅くなら無理ではない」的な断り方には、「会ってもいいけどホテル行けるなら」という下心があるようです。 これに乗るかどうかはあなた次第ですよ。

■おわりに

いかがでしたか? みなさんも、仮にデートを断られても自暴自棄にならず、相手の断り方をしっかりと研究して、次に行くべきかもうひと頑張りすべきかを判断してくださいね。

(川上ぽこひろ/ハウコレ)

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