独占公開 有名女優34名「レイプ濡れ場」シーン(1) (2/2ページ)

週刊実話

上と下から乳房を挟み込むように黒い革ヒモが食い込んで、控えめなおっぱいが強調されるというエッチなオマケもありましたが、その鬼気迫る演技に将来のトップ女優の片鱗が見えますね」(情報誌映画担当)

 このシーンには、こんな裏話もある。

「まだ女優経験が浅く、自分の演技に自信がなかったという戸田。本当に追い込まれないといい演技はできないと、待ち時間も、休憩時間も、目隠し拘束ですごし、自ら極限状態に追い込んでこのシーンに体当たりしたというんです」(同)

 朝ドラ女優では、’14年の『花子とアン』の吉高由里子(31)も、自身の出世作『蛇にピアス』(’08年)でレイプシーンに体当たりしている。

「サディストの彫り師・シバに、タトゥーを彫られるたびに犯されるんです。特にいやらしかったのは、タトゥーが完成した日のファック。彫り台の上でうつ伏せの吉高のパンティーを乱暴に脱がせると、その勢いで意外にも肉感的な尻肉がプルン。丸出しになったお尻の生々しいことこの上なく、そのまま後ろからハメられて台に押し付けられ、ムギュッと形を変える柔らかそうなおっぱい。そして、快感に身をくねらせるたびに背中で蠢く、タトゥーの龍と麒麟がなんとも妖しかったですね」(同)

 広瀬、戸田、吉高とも、ここまでやってくれる女優魂があるからこそ、朝ドラヒロインに指名されたのだろう。2人の姿に、国民的女優となるには、それだけの理由があることを思い知らされるのである。
(明日に続く)

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