中川翔子、ゲームについて熱く語るも「まーた始まったよ」と呆れ声

デイリーニュースオンライン

ツイッター:中川翔子(@shoko55mmts)より
ツイッター:中川翔子(@shoko55mmts)より

 歌手でタレントの中川翔子(34)が16日、自身のツイッターを更新した。

 中川は最近、「うわーん。ギザみみピチューが時を超えてポケモンHOMEにきてくれたよ これでもうずっと一緒にいられる」とコメントし、『Pokémon HOME』の画面に映るキャラクターの写真を投稿。するとツイッター上では、中川が投稿したキャラクターの名前が違うと指摘する声が寄せられ話題に。

 そんな中川はこの日も「ぎゃー!ぎゃー!タクティクスまできた!アグリアスさま!またやりたい!!零式も楽しかったまたやりたい!あああああ」とつづり、1997年に発売されたゲーム『ファイナルファンタジータクティクス』について熱く語った。

 この投稿に対し、ツイッター上には「懐かしいですね!」「タクティスやったなー」「僕もやっていました!!」など、ゲームファンから共感の声が多く寄せられている。

 しかし、ネット上からは「まーた始まったよ」「『また』というところでやってました感出すな」「今までの彼女から想像するに絶対さほどやっていない」と、またも疑いと呆れの声が集まってしまった。

 前回のようなキャラクター名の間違いをはじめ、普段の言動から「中川はあまりゲームに詳しくないのでは?」とネット上で噂されている。今回のゲームも発売当時にプレイしていたのかもしれないが、ゲームファンからの信頼を取り戻すにはまだまだ時間がかかりそうだ。

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