デキる男が近寄らない「ヒマ女」の特徴・4つ (1/2ページ)

仕事も私生活もバリバリ取り組む魅力的な男性は、日々目標を持って生きているもの。彼らは総じて「ヒマ女」を避け、絶対恋愛対象にしません。
だって時間を持て余している暇な女は、忙しい男性からすると面倒でしかないですから・・・。
ではデキる男たちはどこで「ヒマ女」認定するのでしょうか?
一流と言われる企業に勤める男性たちへのアンケートを基にご紹介します。
「合コンで趣味の話になったとき『毎日会社と家の往復で、特に何もありません』なんて言う女性はちょっと・・・。
それに、何も趣味がないってきっと一緒に居てもつまらないんだろうなとも思う」(26歳/編集)
毎日を活動的に過ごす男性たちにとって、目的もなくダラダラ過ごす女性は理解しがたいのです。
「怠惰な女性はサゲマンなイメージ」「生気を吸い取られそう」というなかなか辛辣な意見もありました。
魅力的な女性は日々忙しく過ごしています。まずは一歩外に出ることから始めてみましょう。
「あまりにも派手なネイルをしていて、しかもそれをコロコロ変える女性。時間の使い方を間違っているような気がしてならない」(27歳/商社)
あまりに目立つネイルも、時間を無駄遣いしている女性に見られてしまう原因。スカルプなどしていると米も研ぎづらいですもんね。
どうしても素の爪に抵抗があるのなら、爪磨きで磨く・透明に近い淡い色のマニキュアを使う、くらいの手入れにする方が自立した印象です。
「会話のキャッチボールが出来ないくらい自分のことを延々と話されること。
正直『オチのない話をずっと聞いているほど俺はヒマじゃない』と、話にうなずきながらひそかに考えてしまいます」(24歳/広告)
今回の調査で最も多い意見がこちらでした。