「大企業のヤツと比べるな!」男性が意気消沈しちゃう5つの言葉 (1/2ページ)
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男性って「俺こそが一番だ!」って気持ちでほかの男性と張り合ってる生き物らしいですよ。
ほかの男性と比べられるとつい闘争心が働いちゃうみたいです。特に、それが女性からの評価だとさらに大打撃!
特に仕事面での比較はかなり応えるようです。男性は仕事に対して自分の存在意義を感じますから。だから不用意に比べる発言は危険!
そこで、今回は男性のプライドをズタズタにする仕事関係の禁句を紹介いたします。
「自分よりも大きな仕事を任されてる男の話を彼女に聞かされたときは応えました。『あの男の方が立派だよね』って言われてるような気がしたんですよ。そいつに気があるんじゃないかって勝手に疑ったくらいです」(20代/IT)
仕事に対する男性のプライドはシビアに考えておきましょう!誰々が大きな仕事をしているって話は禁句と考えておいて正解です。
かなりダイレクトなダメージになりますから。自分の器の小ささを痛感させられるという人も少なくないようですよ。
「大企業に勤めていたり、役職が上の男の話をされたときはヒヤッとしました。僕は中小企業の下っ端ですし、立派な企業で働いている人には劣等感がありますから・・・」(20代/SE)
企業名はつまりブランドネームのようなもの。仕事内容とリンクしてくるため、名前を出すのは控えましょう。
たしかに女性サイドにとっても企業名はかなり魅力ですから、男性もそれを分かっていて気にするところもあるみたいです。
「これはホントにやめてほしいです。昔は金なんて関係ないとか思ってましたけど、社会人になると収入の多さは男の武器になるって痛感しましたよ。だってモテますしね・・・ 顔じゃないですよ。それに、収入が少ないと自分がちっぽけに感じるし。