早慶まであと一歩!大学別「マーチ男子」の特徴・5選 (1/2ページ)

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早慶まであと一歩!大学別「マーチ男子」の特徴・5選



世間一般では一応「高学歴」の評価がされているものの、何かと残念な「マーチ男子」。 顔も学歴も早慶には遠く及ばないのに、学歴コンプをいつまでも引きずっていたり、無駄にいきがってみたり。

実際、毎年多くの男子が私大最高峰ブランドを手に入れるべく早慶を受験したものの不合格、「こんなはずではなかった」と肩を落としつつ浪人を諦め、泣く泣く滑り止めのマーチへと進学してくるのです。

「彼氏にするなら絶対早慶!」そう考える人は多いでしょう。 でもそのためには、女子大のお嬢様方と張り合いながら入試よりも高いかもしれない倍率をくぐりぬけなければならないのです。 つまり、あなたの方もそれなりの容姿なり育ちの良さなりを求められるということ。

ならば、もう少し視野を広げて「マーチ男子」にも目を向けてみませんか。 今回は大学別にマーチ男子の秘める潜在能力をご紹介していきますので、ぜひ恋人選びの参考にしてみてくださいね。

■1.M・明治大学

「明大は年々レベルも人気も上昇してて、一番早慶に近いと言われてる。 山Pとか向井理とか明大出身の芸能人も多く、卒業生は多方面で活躍してるから個人的にはそこまで早慶と大差ないと思うよ」(4年/明大生)

最近では受験業界で「早慶」「上智理科大明治」なんて新たなくくりも見られるほど、名実ともに勢いのある明大。

明大生は企業での評価も高く、「謙虚でよく働く」のだとか。早慶には手が届かなかったけれど、その悔しさをバネにして在学中からこつこつと努力を積み重ねているのです。

■2.A・青山学院大学

「帰国子女が多いし英語教育にも力入れてるから、国際的な感覚を持った人が多いかも。言うまでもないけど、やっぱりお金持ちの家出身者が多い」(2年/青学生)

帰国子女が多いということは、親が大企業やグローバル企業の社員ということの現れでしょう。

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