破局を招く!?忙しい彼氏に言ってはいけないNGワード・4つ (1/2ページ)

勉強に仕事に何かと忙しい彼氏。構ってほしくて、つい言ってしまう一言が破局を招くかもしれません。絶対に言ってはいけないNGワードをご紹介します
「毎日、彼女と電話をするのが日課なんです。
最近は残業続きでストレスが溜まっていたので仕事終わりに彼女の声を聴いて癒されたいと思って話してたら、“私だって大変なんだから!”って突然怒鳴られました。
仕事の愚痴を話せるのは彼女しかいないのに・・・」(25歳/営業)
忙しい彼氏は、彼女に対して癒しを求めています。男性はプライドが高いもの。男性同士で仕事の愚痴を言い合うのは、カッコ悪くて、彼女にしか言えない男性も多いようです。
彼氏が愚痴っている時は、快く聞いてあげましょう。
とはいえ、自分だって頑張って働いているんだし、当然ストレスたまってるんですけど!という場合は、先に彼氏の話をじっくり聞いてあげた後に切り出しましょう。
すると「自分も聞いてもらったし・・・」と相手も快く話を聞いてくれます。
「彼女の誕生日が近いから、ちょっと高級なプレゼントを贈りたくて頑張ってバイトしてたんです。コンビニの夜勤は、時給が高いから寝不足を我慢して働いてました。
久しぶりのデートで僕はテンション高かったんですけど、彼女はずっと浮かない表情で。気になってどうしたのか聞いたら、“もしかして浮気でもしてるの?”ってその場で泣かれました。
彼女の思いもよらない一言にビックリしましたね。ちょっと会えないだけで、浮気を疑われるなんて、この先が大変だなって不安になりましたよ。」(21歳/大学生)
女性なら少し会えないだけでも心配になりますよね。ただ、仕事を頑張っているのに浮気を疑われるのは、とてもシンドイようです。
今回のケースのように、彼女のためにバイトを頑張っていることもあります。