ユニリタ、クラウドサービス「kintone」向けにデータ連携機能の提供開始 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社ユニリタのプレスリリース画像
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 株式会社ユニリタ(3800:東証JASDAQ、以下ユニリタ)は、国産ETL(データ抽出、加工・変換、ロード)ツール「Waha! Transformer」(ワッハー・トランスフォーマー)の最新バージョンVer5.2において、サイボウズ株式会社(4776:東証1部、以下サイボウズ)のクラウドサービス「kintone」(キントーン、以下kintone)とのデータ連携時に有効なCData Software合同会社(以下、CData)のODBCドライバー「CData ODBC Driver for kintone」に対応するとともに、同製品の販売・サポートを開始しました。

 株式会社ユニリタ(3800:東証JASDAQ、以下ユニリタ)は、国産ETL(データ抽出、加工・変換、ロード)ツール「Waha! Transformer」(ワッハー・トランスフォーマー)の最新バージョンVer5.2において、サイボウズ株式会社(4776:東証1部、以下サイボウズ)のクラウドサービス「kintone」(キントーン、以下kintone)とのデータ連携時に有効なCData Software合同会社(以下、CData)のODBCドライバー「CData ODBC Driver for kintone」に対応するとともに、同製品の販売・サポートを開始しました。


 ユニリタの「Waha! Transformer」は、業務で利用されるさまざまな形式のデータを、必要な形式にノンプログラミングで変換する業界トップクラスのETLツールです。一方、サイボウズの「kintone」は、業務アプリケーションが手軽に作成・運用できるクラウドサービスで、多種多様なビジネス用途のデータベースとして利用されています。両社のプロダクトは、データベースやプログラミングに関する専門知識を必要とせずに、情報活用を支援するITツールとして、国内有数のリーディング企業からスタートアップ企業まで幅広く導入されています。


 このたび、「Waha! Transformer」の利用ユーザから要望の多かった「kintone」とのデータ連携機能を実現するため、「CData ODBC Driver for kintone」に対応するとともに、同製品の販売・サポートも開始しました。

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